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ドロップシッピングの認知度20%。日本ドロップシッピング協会、業界初のドロップシッピング意識調査実施。

投稿者 石川洋一 2007年09月04日 20:04

ドロップシッピングはどのくらい知られていて、実際にやっているひとはどのくらいいるのだろう。ドロップシッピングが日本に導入されて約1年半になる。NPO法人・日本ドロップシッピング協会はこのたび、協会員のエルゴブレインズの全面的な協力を得て、業界では初めてとなる本格的なドロップシッピングの意識調査を実施した。

ご参考までに調査概要を下記する。詳細は上記サイトよりPDFファイルをご覧いただきたい。

■ 実際に実施している人は、わずか1%。消費者の認知も2割止まり
■ ドロップシッピングを知ったきっかけは、「インターネット上の情報から」が約8割
■ ドロップシッピングの実施に「ブログを活用している」と答えた人は約5割
■ ドロップシッピングでメリットと感じることは、「在庫がいらない」80%が最多意見
■ 一方デメリットは、「クレームの窓口になる場合がある」64%という意見が最も多かった

調査対象:エルゴ・ブレインズが運営するターゲットリサーチパネル
調査手法:インターネットリサーチ
調査タイトル:「インターネットを利用した商品販売に関するアンケート」
サンプル数:15,994名
調査期間:2007年7月26日?7月31日 (6日間)

日本ドロップシッピング協会では、今後このような調査を定期的に行い、これらの資料を多くの方々に公開することにより、業界への関心を持っていただきたいと念願しています。

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