|
|
Re: iPhone iPad対応
biostar777 さん こんにちは。
教えていただきましてありがとうございます。 自社サービスの一環のような形で扱えるようになり、見栄えの編集も可能になるようですね。 そういえばカカクだけでなく、有名サイトで規定外形のアドセンスをみかけてたこと思い出しました。 一日10万か。 手がとどきませんな。 今後その数字が変わっていく可能性もあるようですが。 しかし一部の有名サイトに、編集されたアドセンスの提供を許可しているのなら、大元のアドセンスサイトでも編集許可にしてくれればいいのになあ。
Re: iPhone iPad対応
nicekazanさん どうもです♪
GoogleのAPIのような広告は、自前でも作るのはそう難しくないです。ただ、プロのプログラマに頼むと驚くような値段になりますが。 ただ、構造は単純なのでここでメモ代わりに書いておきますね。 XMLと、Flashを使うと簡単にできますので、Flashのプログラム=JavaScript:ActionScriptを勉強の必要がありますが。 Webのブラウジングは、そのページを有しているWebサーバーの該当ページの内容をリクエストすることでブラウザがそのデータを受け取って表示します。このときそのWebサーバーは、どこからのどういうリクエストかを一時的にでも記録しています。リファレンスというデータ郡です。リファラーともいいますね。 これは検索キーワードなどもとってくることができますので、どのような検索で訪問されたかもわかります。PHPやJavaスクリプトでも取得できますね。なのでそのキーが解ればそのキーに対応した広告コードをデーターベースから引いてあとはブラウザに、Javascriptのコードとして送るなどいくつか方法があるでしょう。 FlashとXMLという組み合わせは親和性がいいのですが、FlashからXMLのファイルを読み込むことができるので、ある種のキーのときだけXMLのデーターから画像などを用意して、Flashの上に表示します。それだけです。GoogleのAPIはすべてJavascriptでやっているので、AppleのPDAにも対応できるでしょう。今のところFlashでやるとAppleのPDFなどで表示できません。でも、アンドロイドが主権をとればFlashがサポートされているので、Flashで作っても損はありません。なにせApple以外ではFlashが使えますから。 ところで、Flashには見えない利点もあります。 画像などにリンクを関連つけて、ボタンにすることが簡単にできますが、フォーカスがFlashにあると、リンクがブラウザで表示されないので、短縮URLと同じ効果を持つのです。 しかも、検索エンジンの嫌いなリダイレクトではないので、ランクにも影響しません。Flash広告が増えているわけがここにあります。 Flashボタンくらいなら、1・2日もあれば作れるようになるので、覚えて損はないですよ。 Re: iPhone iPad対応
こんにちは。
お詳しいですねえ。私はアクションスクリプトの勉強からは逃げてしまってます・・スライドとアルファとイージングしか最近は使ってないな・・時間がとれればアクションスクリプトでなにか創りたいなぁとは思っているのですが。 パールの勉強も休止中・・最近はいろいろと忙しく・・ 背景画像でボタン作る場合、テキストをインデントですっとばして作るよりはフラッシュボタンの方がいいかもしれませんね〜 フラッシュは好きなんですけどねー。
いつのまにこんな協会ができたんでしょう。
アフィリエイトマーケティング協会。
個人会員は無料だそうです。(アフィリエイター) 私は、個人でビギナー向けのSNSをやっているので、 入る気満々ではないですが、興味のある方は 覗くだけでもいいかも。 http://affiliate-marketing.jp/ Re: いつのまにこんな協会ができたんでしょう。
ヘ へ ヘ へ ヘ へ
:| / / :| / / :| / / .;: ":;. .;: ":;. .;: ":;. ∧∧,..,.. ;'、., : 、 ∧∧,..,.. ;'、., : 、 ∧∧,..,.. ;'、., : 、 ;'゚Д゚、、:、.: : ;:' ;'゚Д゚、、:、.: : ;:' ;'゚Д゚、、:、.: : ;:' '、;: ...: ,:. :.、.: ' '、;: ...: ,:. :.、.: ' '、;: ...: ,:. :.、.: ' `"∪∪''゙ `"∪∪''゙ `"∪∪''゙ アフィリエイト情報商材ASP比較 http://afiaspkk.seesaa.net/ Re: いつのまにこんな協会ができたんでしょう。
日本人で海外向けアフィリエイトサイトされてる方はいらっしゃるでしょうか?
日本語ではない、海外のアフィリエイト(英語やその他の言語)の事情に興味を持っております。 一つ有名(?)な話ですが、アフィリエイトが浸透してきた頃(?)にあるHP管理人がページに所狭しと広告を貼りまくったところ、すさまじい収益があって大金持ちになったとか。で、それをマネしようとしたサイトがその後に二つほど立ち上がってけれどもあんまり儲からなかったらしいです。 クリック単価が高額だったんでしょうかね・・? 今こういうことやっても全く無意味でしょうが。 アフィリではないけどサイト制作やバナー制作の海外需要とかどんくらいなんでしょう。 日本のWEB制作会社にはときどき海外から制作依頼がきています。依頼文のメールは英語で書かれていたりします。 もっとマイナーな言語圏ではデマンド&サプライのバランスはどんななのだろう。 僕が最も興味を抱いているのは多言語サイトのアフィリです。 やはり対象は多いほうがいい。 やってらっしゃる方おりませんかね〜。
参考になるかどうか
私がインターネットを始めたのは、日本のプロバイダもまだNSPIXに近い1次プロバイダしかない頃、つまりベッコアメかIIJなどしかなかった頃で、検索エンジンさえまだ貧弱でした。
当然Googleなど存在もせず。Yahooしかありません。 当時登録されたHPも日本でというよりも、世界でいくらということがわかりやすかったはずです。たぶんn万サイトというオーダーだったはず。なので、検索するという文化もなく、もっぱら主流はリンク集だったのでした。 当時、HTMLの紹介が始まってブラウザも少しは使えるものになってきたので、ホームページを創る趣味の方が急激に増えて言った頃です。HPビッグバンです。ブラウザは、ネットスケープが主で、IEは虎視眈々とその座を狙う状況。 企業のホームページも欧米から出始め、同時に広告も出てきたのでした。Webを通じて、さまざまなものが配布可能になりはじめたので企業には広報ページを作る理由が出来た頃。 この頃は、検索エンジンさえ貧弱でSEOなどの考えもなく、はっきり言ってHPは出せば見てもらえた時代です。 欧米では、このように広告を打つはっきりとした理由があったですし、効果もあった。 故に、アフィリエイトのシステムが出来るのも時間の問題でしたし、米国で初めてそういうシステムが出来たのでした。Googleが出来たときにはすでにあったはずです。そうでなければ、Googleのビジネスモデルは意味がありませんでした。 Yahooは、学生の研究から生まれていたので、儲けという考えは無かったでしょうが、日本の企業の支援でその後も成長しましたね。だから日本ではYahooが強いのかも。 同時期の日本では、ネットスケープからIEへの移行期で、HPもたくさん作られ始める頃でしたが、出来たのは、Jリーグのページやら個人のページ、とくに子供やペットの写真のサイトばかりでしたが、それでも作れば見てもらえると言ういい時代でした。アフィリエイトなど存在して無かったですけどね。 こういうことから考えるに、当時は国外のHPならアフィリエイトはいくらでも儲かったでしょう。 日本でも、携帯のアフィリエイトが出たとき、携帯の着メロだけで企業が出来ました。有名なのは、あの電脳歌い上げソフトの会社など(笑)。華々しく儲かったそうです。携帯のページも出せば見てもらえたときがあったからです。海外には携帯のページの考え方が今頃来ている感じですね。日本はこの点では進みすぎてガラパゴスになっています。 今は、もう検索エンジンの限界までHPやブログの数が増え(指数的に増えている)もう正確には把握も出来ないようですが、おそらく何十億ものサイトがあるのでしょう。 故に、目的のサイトを見つける第3の方法が出るまではと言われていますが、広告にとって厳しい時代はまだまだ続くと思われます。 PS:そうそう、石田さんと言う方が商材というかPerlのプログラムで、英語版のページを生成し、そこにGoogleの広告を表示するというのを出していたと思いますが。 その仕組みで最初は儲かったらしいですが、今は検索エンジンのアルゴリズムが賢くなったとのこと。今の検索エンジンは人口知能型ですもんね。 Re: 参考になるかどうか
実は広告の仕組みでも
現実の世界にある広告の仕組みの いくつかしか、ネットでは実現されていません。 ネット上にメディアの種類が少なかったからです。また組み合わせも。はっきりいって、「文字」「画像」「動画」なのですが、その原色を使っていただけです。 これから先、これらを組み合わせたメディアがネット上で創造され、広告はそこへ移行していくような気がします。 たとえば、電子書籍。と、スマートフォン、PAD。ですね。 まだネットで新聞さえ新聞として読めていませんし。 そういうメディアを企業が作るということも限りません。 どこかの個人が作り出すかも知れません。 事実、初音ミク文化や、同人漫画文化 など、すでにネット上で市場化しつつありますが、個人のものです。 スタートレック
スタートレックをご存知かと思います。
日本では、スターウォーズのほうが人気があったので、今の若い方には知らない方も多いらしい。 このスタートレックの未来像の中から、携帯などが生まれたと言われています。 比較的最近のスタートレック(ボイジャー)の中には頻繁に出てくる携帯コンピューターがあり当然ネットリンクされていますが、これが PADそのものです。たぶんiPadなどのアイデアの原点がこれです。 以前ジョブスが何かの折に語っていたような気もします。 こうして考えると、まだまだ、この映画の中にはヒントがあるのかもしれません。(笑) 検索エンジンの飽和
すでに数十億サイトをキャッシュしている検索エンジンは、もう飽和ぎりぎりなのだそうですね。
つまり、検索エンジンの性能のほとんどはこのインデックス付けと削除にさかれつつあるということ。 キーワードも無意味なものを含めて、ほとんどのキーが登録あるいは、自動作成されていて、このキーで1位などというのは、御伽噺になりつつあります。 「ゴッゴル」キーのコンテストの時代は良かったのかもしれませんが。 この様な時代のSEOには果たして意味があるのかどうか。・・ かろうじて基本が通用するようですが。 今後はどうなることやら。 アドセンスも、やほおと合わさって、分散化され、 儲かるなんてのも、夢になるのかもしれませんな。 くだらん広告を下げるための記事だったりする・・・ |
|